クラウドクレジットのセミナーは杉山社長のセミナー

 

 

 

OwnersBookのセミナーについて紹介しましたので、今回はクラウドクレジットのセミナーの紹介です。

クラウドクレジットは、杉山社長が話して答えて大活躍の印象です。

これからソーシャルレンディングを始めようと考えている方、ソーシャルレンディングは始めたけど、基礎から学びたい方、クラウドクレジットのセミナーに参加されると理解度が深まります。

クラウドクレジットの投資を考えられている方はぜひものです。セミナーが終わった後も、社員の方に質問すれば、なんでも教えてくれます。
まだ、社員数が少ないこともあるのでしょうが、回答のレベルが揃ってます。私の質問に対しては、即答で教えていただきました。

杉山社長と常に情報を共有しているのではないでしょうか。

クラウドクレジットの詳しい内容は⇒こちら

 

2017年のセミナー内容

2017年は2回ありました。

1月15日、3月12日、日曜日に茅場町の平和ビルで開催されました。2回とも出席しました。

 

セミナー質問時間を入れて、1時間半から2時間程度でした。

クラウドクレジットのセミナーに参加してきました。下記の内容です。

 

【日時】2017年1月15日(日)

【場所】FinGATE 東京都中央区日本橋茅場町1-8-1 茅場町一丁目平和ビル1階

【時間】13時開場 / 13時30分開始 / 16時終了
13時30分~13時40分   開会のご挨拶及びクラウドクレジット会社紹介 代表取締役 杉山
13時40分~14時30分  ファンドの運用報告①(質疑応答込) 商品部長
14時40分~15時30分   ファンドの運用報告②(質疑応答込) 商品部長
15時40分~16時   クラウドクレジットの業務体制について 商品部長

 

 

【日付】2017年3月12日(日)

【時間】13時15分受付開始 / 13時30分開始 / 15時30分終了

【場所】前回と同じ

【内容】
・そもそもソーシャルレンディングとは
・クラウドクレジット会社紹介
・ソーシャルレンディングのお金の受け手にはどんな人がいるの?
海外のお金の受け手の事例紹介
・投資方法について
分散投資の効果 / ローンへの投資とは?
・質疑応答

 

 

クラウドクレジットセミナー参加の理由

定期的にリアルセミナーを開催するソーシャルレンディングはクラウドクレジットはじめ数社しかないことです。

おそらく、各社とも社員の人数が少ないので、セミナー開催はそれなりの労力だと思います。
経営者の方針が投資家に顔を向いていないとセミナー開催はできません。また、社員に余力もないとできません。

投資家の質問に対して的確に答えられる金融スキルもないと開催できません。
つまり、レベルの高いソーシャルレンディング会社でないとリアルセミナーは開催できないはずです。

ですので、セミナーを定期的に開をするクラウドクレジット、OwnersBookのセミナーに出席したいのです。

 

クラウドクレジットセミナー参加した印象

ソーシャルレンディングに対して、それほど知識のないワタシからすれば、参考になる話ばかりです。

特に、クラウドクレジットの投資先は海外なので、仕組みやリターン、リスクはきちんと知っておきたい事項です。
その問いに対して、わかりやすいレジュメ資料を配り、杉山社長が細かく説明してくれます。

 

 

クラウドクレジットのセミナーに出席してよかったこと。

  • 杉山社長の話が聞ける。
  • 社員の金融知識が高い
  • 社員のプロ意識レベルが高い
  • それほどぎっしり感はなく、余裕をもったセミナーである。
  • クラウドクレジットの考え、方針が理解できる。

 

 

 

クラウドクレジットの今後に期待するところ

先日、初めて画面の右下に出てくるチャットワークを活用しました。
これ、いいですね。すぐに疑問が解消できます。返事も早いです。これから、積極的に活用します。

高利回りだけでなく、投資家の視線でこれからもサービスを拡充していただければ、投資額も増えていきます。
クラウドクレジットの評判、基本情報も確認してください。

期待します。

 

 

以上、クラウドクレジットのセミナーは杉山社長のセミナー…でした。

ソーシャルレンディング他社のセミナー評判はこちらです。ご参照ください。

OwnersBookのセミナーに参加してヨカッタ!あなたもゼヒ!

OwnersBookのセミナーとは

2017年度に入って、OwnersBookのセミナーは

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  • 4月12日(水)
  • 5月10日(水)
  • 5月31日(水)

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と頻繁に開催されています。
私がOwnersBookのセミナーに参加したのは、2017年3月15日(水)。

その時と内容は同じかどうかわかりませんが、メールに来た案内を見る限りでは、そう内容は変わっていないと思ってます。
これから、OwnersBook口座開設を考えられている方に、参加した体験談を書きますね。

 

 

OwnersBookのセミナーに参加してわかったこと

ホームページでも、かなりわかりやすくOwnersBookの内容が詳細に書かれています。私は特に、「1万円からはじめる不動産投資ブログ」が好きです。不動産投資の基礎なので、内容は堅めですが、比較的わかりやすく書かれています。

OwnersBookや他の不動産特化型ソーシャルレンディングに投資する前に、一通り読んでおくとソーシャルレンディング投資の不安感が若干薄らぎます。また、OwnersBookの物件選択が理にかなっていることが理解できます。

セミナーの基本的な説明はホームページの内容を掘り下げた内容です。
ですので、私のブログ以上のOwnersBookの詳細を知りたければ、OwnersBookの公式サイトをご覧になってください。⇒OwnersBook

私は、自分の肌で感じたものを書いていきます。

OwnersBookセミナー概要

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  • 初心者コース 20名
  • 経験者コース 5名

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私は経験者コースに参加したので、初心者コースの内容はわかりません。

 

私の参加は経験者コース

  1. ロードスターキャピタル株式会社およびOwnersBookの概要説明
  2. 座談会形式の質疑応答

19時開始の会でしたが、3月中旬の19時はまだ暗く、場所を探すのに戸惑いました。幸い、案内の方がいたので問題はなかったのですが、大通りの裏手になります。都内の地理が不慣れな方はやや早めに行ったほうがいいでしょう。
写真の銀座ワコーから歩いて4、5分でしょうか。

交通費の問題がありますので、遠方の方はともかく、ソーシャルレンディング投資に興味がある、OwnersBookの口座開設を検討されている方は、参加されたほうがいいでしょう。

 

印象に残ったフレーズは以下の通り

[ip5_coloredbox color=”colored-box–blue” width=””]

  • プロの不動産投資家が満足する水準の投資案件を個人投資家に提供していく
  • ローンの貸付は不動産評価額の80%
  • 掲載する案件は自社評価+外部評価
  • 投資家のみなさまが10戦10勝できることを目標に堅実な運営を心掛けています

[/ip5_coloredbox]

上記のことはつまり、お金を貸すときは最大でも物件の8割しかお金を貸さない。不動産の評価も自分たちだけでなく、さらに第三者に鑑定させるよ。皆さんが納得できる物件を紹介しますよ。投資家には、迷惑かけないように頑張ってますよ。そんな感じでした。

石橋をたたいて割って、さらにコンクリートで固めたような堅い不動産案件の話でした。
このような対応でも、何が起こるかわからないのが、金融業界だと思っています。

でもここまで説明されたら、国内不動産案件ならOwnersBookだと思っちゃいますね。

 

OwnersBookのセミナー参加してよかったこと

ボールペンもらいました(笑)
値段はわかりませんが、ボールペンにありがちなぼた漏れもなく、非常に使いやすいです。

「セミナーでわかったこと」が「セミナーでよかったこと」とほぼ同意語です。
経験者コースはかなり近距離でのセミナーなので、執行役員であるセミナー講師の息遣いや熱量もわかります。
熱心に率直に飾りきなく、お話ししてくれて、感じの良かったセミナーでした。

取り繕った説明はどこかでボロがでるものですが、まったくおかしな印象はありません。

不動産の市況も今後どうなるのか、誰もわかりません。
ロードスターキャピタル社内でも、今後の不動産動向は、意見がわかれていると言ってました。

なので、ソーシャルレンディング投資をする場合、他の会社よりはかなり堅めに商品開発をしているOwnersBookのことを推したいです。

会社の概要を把握して、案件の内容にたいした差がなければ、最後は人に投資します。
これだけで、セミナーに参加した意義がありました。

OwnersBook

OwnersBookのセミナーに参加して悪かったこと

感じ悪い社員が多いな、会社の雰囲気暗いな、とかあれば、何か書けるのですが、私はありませんでした。
セミナーに参加して悪い点はなかったです。

 

OwnersBookのセミナーまとめ

今後も、即日完売の案件が多くなるので、いつでも投資できるように口座開設の準備だけはしておきましょう。

毎日、毎週、ソーシャルレンディング各社から新規案件のメールが来ます。年利回りが10%以上も案件もあります。
利回りに目が行きがちですが、多方面から案件を分析しましょう。

まずは、ソーシャルレンディング会社の健全性です。金融当局から行政処分の対象になるような行為をしていないか、です。

これは、我々には、なかなかわかりません。
しかし、「怪しいかな?」「大丈夫かな?」と思わせるソーシャルレンディング会社があれば、その会社にはどこかスキがあるはずです。
綻びが見えた会社には選びたくありません。

他の記事で書きましたが、どこかにそのような要素がある会社は、投資してもいつでも引ける金額にするとか、短期間投資にするとか、ディフェンスが必要です。

私にはOwnersBookに関して言えば、不安要素は見つけられませんでした。我が家の資産は私のものだけでないので、勝手に投資できない仕組みになっていますが、OwnersBookにはさらに預入金額を増やしたいです。(笑)

 

最終利回りも見ておくべきでしょう。

OwnersBook案件の予定利回りは、現在4.5%から5%がほとんどです。他の会社と比較して、利回りが悪いように見えます。
しかし、最終利回りをみれば、たとえば、御苑高木ビル 第2回は14.5%になってます。第1回目もほぼ同様です。

早期償還になれば、このような利回りになることもあります。早期償還されたお金は他の案件にまた複利で回せばいいので、現在募集の数字だけでなく、各社の最終利回りも確認しましょう。

 

以上が、OwnersBookのセミナーに参加してよかったことです。

OwnersBookはマネーフォワードとも連携したので、さらに使いやすくなりました。

スマホから不動産投資ができるOwnersBookは「一押し」です。

以上、OwnersBookのセミナー詳細でした。

ソーシャルレンディング他社のセミナーも評判がいいので、こちらも参考にしてください。

みんなのクレジットは怪しい、ソーシャルレンディングも怪しい? フィンテックは?

みんなのクレジットが金融庁の行政処分を受けて、2カ月以上が経過しました。
今のところ、行政処分が解けても、営業再開の動きがないようです。(2017年6月3日現在)

私が、お試しで投資した10万円は無事帰ってきたので、そのあとのことはどうでもいいのですが、ちょっとこの先のことを考えてみました。

 

みんなのクレジットは何故、怪しかったのか

 

  • 匿名組合出資なので、どこの会社に融資したのか、わからない
  • 源泉徴収もやってなかった
  • セミナーも開催しない、ホームページの説明も不十分
  • 社長の肉声も聞こえてこない
  • キャッシュバックと宣伝だけが頻繁に行われる
  • ソーシャルレンディング会社の中で異常に宣伝に力を入れていた

 

 

ざっと、みんなのクレジットが怪しい理由を書いてみました。

1番はどこの会社も条件が同じなのでしかたありません。2番の理由はそんなこともわかっている社員がいなかったのか、不思議です。

3、4番は会社の姿勢ですね。融資先を説明できないもどかしさから、頻繁に自社の説明セミナーを開催したり、できるだけ案件情報を開示する考えが普通だと思います。

みんなのクレジットはキャッシュバックも派手にやり、利回りもよくて、金勘定どうなってんの?とふつう思います。
フェースブックはもちろん、いろんなネットで宣伝していました。また40億円突破記念のメールもスパムメールのように何度も来ていました。ちょっと、異常でしたね。

やはりみんなのクレジットには金融のプロがいなかったのでしょうか。お詫びの文章も日付、文責もないのもちょっと変です。

 

私がみんなのクレジットに投資した理由

  • 高利回り
  • 自己アフィリエイトによる1万円のキャッシュバック

自己アフィリエイトはみんなのクレジットしかありませんでした。ですから、正直、不安でしたね。
昨年2016年11月に10万円預けて、2017年5月の7カ月の案件でしたが、何とか、逃げ切りました。

3月末の時点では、勉強代と思って10万円は諦めていました。ホッとしています。

 

みんなのクレジットの今後

 

失った信頼を戻すのは、大変です。どのように再出発するのでしょうか。社名変更くらいするのでしょうか。

投資家に迷惑掛けた分、新体制、このような方針でやっていきます。よろしくお願いします。くらいのセミナーはやるべきではないでしょうか。

⇒結局、廃業に近い形になりました。

 

 

ソーシャルレンディングは怪しいか

ソーシャルレンディングをよく知らない方は、「ギャンブルなので、やらないほうがいい」とYahoo知恵袋に書いてありました。
ソーシャルレンディングはギャンブルではなく、投資信託に似たところもありますが、「ハイイールド債」と言ったほうがいいでしょう。

ハイイールド債とは高利回りの債券のことです。 収益性が高いのですが、信用度が低い債券です。
ジャンク債(ジャンクボンド)とほぼ同じです。

利回りが高いわりに信用度が低いので、大金を同じ案件につぎ込んではダメです。

日本では、2014年ころから市場が広がっています。2017年現在、日本では20社ほどのソーシャルレンディング運営会社が営業活動を行っております。人気のある運営会社案件によっては、秒単位で案件が終了するほどです。

銀行でこれだけの低金利ですから、デフォルトのほとんどないソーシャルレンディングは魅力です。

みんなのクレジットの行政処分を受けて、やっぱりと思った人も多いと思いますが、逆に市場が締まって、業界がよくなると、私は想像しました。

 

みんなのクレジットの影響で口座開設の伸びは減少したのか?

みんなのクレジットの影響でソーシャルレンディングの口座開設、一時的に減るのでないか、と思っていたら、減らなかったようです。
インターネット広告代理店の営業マンに確認しました。

みんなのクレジットの失態=ソーシャルレンディングの失態と思った人はあまりいなかったようです。
そこは皆さん解っているのですね。ソーシャルレンディングの口座申込数も減っていないのです。

ソーシャルレンディングの投資家は順調に増えています。

 

ソーシャルレンディングは問題なし

結局、ソーシャルレンディングは怪しくないので、これからソーシャルレンディング投資を開始される方は、小口でいいので口座数を増やしていけばいいでしょう。

以上、みんなのクレジットが怪しければ、ソーシャルレンディングも怪しいと思うのが自然の結論です。

 

口座を増やすなら、こちらの記事が参考になるかなと思います。口座開設は無料です。

 

クラウドクレジットの評判がいいところ、怪しいところ、【本当】は?

 OwnersBookの評判

 

 

 

 

maneo(マネオ)の評判は?トラブルや貸し倒れの噂は本当か?

 

maneoは日本を代表するソーシャルレンディング会社です。
2017年6月2日現在、718億円を突破する成立ローンを組み、ユーザー登録数も45000名を超えています。

ソーシャルレンディング業界のシェア、実績NO.1は、間違いなしです。

日本でソーシャルレンディングを開始したのもmaneoからです。2008年です。

ソーシャルレンディングに興味があって、大事なお金を預けるなら、シェアナンバー1会社maneoに預ける選択肢はいいと思います。

 

maneoの本当の評判は?

以前、トラブルがあっただの、貸し倒れが、かつてあったかのようにネット、2chでは書き込まれているのを確認しました。
本当でしょうか?

調べた結果を書きます。以前は確かにあったようです。
maneoは2008年より融資を始め、当初は個人への貸付がありました。2011年以降はすべて、事業者への貸付になり、貸し倒れとは発生しておりません。また社長も変わっており、今は問題ありません。

 

maneoと言うインターネット個人向けローンサイト
貸し手個人(ボロワー)からmaneoをかいして借り手個人(レンダー)へ。

テレビ、メディアなどでも紹介され、お金を借りたい個人に負担を少なく
貸す事の出来るシステムと、人と人の信頼での貸し借り、と思い入札投資いたしました。

しかしながら、貸したボロワーさんはいきなり初月から未払い、
3ヶ月延滞
maneoからも連絡無く、こちらからmaneoに連絡しやっと催促中と言う解答、
確かにリスク説明には返済されない場合が有ると書かれてますが、
この場合、結局泣き寝入りで諦めるしかないのでしょうか?
貸し手が運が悪かったと言うことで終わりでしょうか?

逆に言えば、何のリスクもなく借りられるので、借りて踏み倒した勝ちという事になりますね。

信頼して貸したのに裏切られた気分で大変悲しいです。

教えてgooより引用https://oshiete.goo.ne.jp/qa/5235048.html

 

 

maneoの口座開設を検討されているかたは、過去にトラブルがあれば、ちょっと躊躇します。
でも、現在のmaneoとは違う時代の話でした。現在のmaneoは噂通りのソーシャルレンディング会社です。

700億円突破ファンドなど、利回りの良い案件が出ていますので、お早めにご準備ください。

実績が安定している、評判が良いなどなければ、成立ローンは700億円も突破しません。

maneoが評判がいいのは、シェアや売り上げだけではありません。

maneoの強み

  • 日本最初のソーシャルレンディング会社。2007年創業、2008年ファンド開始。ノウハウがある。
  • 2011年4月以来、事業者に対しての元本毀損がない。
  • 口座数42000件以上。毎月口座数増えています。
  • GMO証券と提携しさらに発展中。
  • 業績の情報開示に積極的。
  • 上場も視野に入れているほどです。

などなど。

2011年以前は、問題があったようですが、現在、評判に関して悪い噂はないのが結論のようです。

 

 

maneoの案件は安全か?

 

ソーシャルレンディングは元本保証ではありません。maneoに限らず100%の安全はありません。

そのうえで言えば、maneoの元本毀損はないにしろ、回収できない事案の発生報告が2017年3月29日にありました。

 

投資家の皆様へ

いつもmaneoをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
この度、下記融資案件について、2017年3月28日の元利金の未回収が発生いたしましたので、
対象ファンドの詳細と今後の債務者からの回収、投資家の皆様への分配について、以下の通りご報告させて頂きます。

なお、下記対象ファンド以外の全ファンドにつきましては、2017年3月28日の約定返済は回収済みであり、延滞等は発生しておりません。

隠さずに公表することは、企業として当然なのですが、意外とできない場合もあります。

決算報告ができないかつての大企業Tにしても、歴代の社長が隠蔽工作せず、もっと早くに公表していれば
傷口は広がらなかった可能性があります。

結論から言えば、不利益な情報を正しく公表できるmaneoの案件はほぼ安全と言えるのではないでしょうか

 

maneoの貸し倒れ、トラブルとは

maneoに関して言えば、2007年発足当時は個人への貸付もあり、Yahoo知恵袋、教えてgooなどを参照するとクレームもありました。

しかし、2011年以降、個人融資をやめてから元本毀損もなく、個人投資家に不利益を与えていないので、評判が悪いはずはありません。

 

日本最大のソーシャルレンディング会社・maneoの案件に投資できないのであれば、ほかのソーシャルレンディング投資は難しいでしょう。

maneoの貸し倒れはは2011年以降ありませんが結論です。

 

 

以上、maneoの評判は、実績からも問題がないのが結論です。

ただし、リスクは分散させるのが、原則です。
ソーシャルレンディング1案件に大金を投入することなく、会社、案件、投資時期、投資金額を分散させましょう。

利回りが良くても、1案件×100万円はダメです。

10案件×10万円です。長いスパンで見れば、最後はコチラが勝ちます。

 

 

 

maneo以外に投資するなら、こちらも参考にしてください。

OwnersBookの評判

 

 

【1/21更新】クラウドクレジットの評判、実績、高利回り、リスクを徹底分析。

クラウドクレジットとは

クラウドクレジットは1月16日にテレビ東京系列「ガイアの夜明け」に放映され、爆発的に口座数が増えているソーシャルレンディング会社です。今年で4周年目に入ります。口座数、預かり資産は順調に右肩上がりです。

1年前と比較しても、社員で10名以上増え30名、トータルの預かり資産も1.9倍の約57億円になりました。ユーザー数も8000名突破の急成長です。おそらく、「ガイアの夜明け」で1万人突破もそう遠くないでしょう。

同業者だけでなく、他業界からも注目を浴びているフィンテクで期待されるソーシャルレンディング業者です。

日本人の余裕資金を海外投資に特化するなど、杉山社長がサラリーマン時代から築いた人脈、スキルを利用して他のソーシャルレンディング会社が追随できない業務、ファンドを行っています。

基本情報から見てきましょう。

基本情報

社名 クラウドクレジット株式会社
資本金 1,050,917千円
事業内容 金融業(第二種金商品取引業者:関東財務局長(金商)第2809号)
設立 2013年1月
開業 2014年6月
代表取締役 杉山 智行
社員数 23名
事業内容 金融業
最低出資額 1万円
期待利回り 5.3%~最大14.7%
手数料 口座開設料:無料
運用手数料:商品(ファンド)ごとに異なる
取引銀行 三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
メールアドレス info@crowdcredit.jp
電話番号 03-6268-9210
株主 杉山 智行、伊藤忠商事株式会社、フェムトグロースキャピタル有限責任事業組合、有限責任事業組合フェムト・スタートアップ、マネックスベンチャーズ株式会社、株式会社GCIキャピタル

 

 

クラウドクレジットの評判のいいところ、特徴をまとめてみました。

1 杉山社長のリーダーシップ、好感度が高い
2 豊富な情報開示
3 高利回りのファンドが多い(期待利回り4%~12%)
4 伊藤忠商事と業務提携している
5 商品開発能力が高い社会的意義がある
6 カメルーン、ペルーなど新興国などの海外向け案件開発
7 1万円から投資ができる
8 投資していることを実感できる
9 社員の顔・活動がよく見える
10 コンプライアンス体制を強化
11 セミナ―頻繁
12 ブログの内容充実
13 チャットサポートシステム
14 ソーシャルレンディングはじめて口座の動画
15業界検索数第1位

 

 

 

ワタシが思いつくこと、ざっと、数えても15ありました。
のちほど、一部は詳しく説明させていただきます。

 

クラウドクレジットの詳しい内容はコチラ⇒https://crowdcredit.jp/

 

クラウドクレジットの杉山社長とは

 

クラウドクレジット杉山社長の印象は、セミナーでもどこでも先頭に立って、金融界を切り開く知的なリーダーです。
金融の国際経験、人脈は幅広く、クラウドクレジットの運営に生かされている気がします。

 

◆杉山社長プロフィール◆

 

  • 杉山智行(すぎやまともゆき)
  • 2005年東京大学法学部卒。
  • 同年、大和証券SMBC入社。
  • 金利、為替の自己勘定取引部門で日本国債への投資業務に携わる。
  • 2008年ロイズTSB銀行東京支店入行。
  • 3600億円の資金ポートフォリオ運用子会社の運用責任者として日本国債および海外社債の投資を行う。
  • 2010年からは当該子会社の日本における代表として収益計画および人事、経理、税務の管理も担当。
  • 銀行では資金部で、支店経営陣に対してリテール預金の獲得など日本での事業機会を助言。
  • 2013年1月クラウドクレジット創立
  • 2014年4月開業
  • 34歳(2018年1月21日現在)独身、現在のところ役員報酬をとっていないとか

 

 

クラウドクレジットの評判、実績をピックアップして解説

 

クラウドクレジット杉山社長3周年スピーチ(2017年)

 

 クラウドクレジットは情報開示、変化に積極的対応

クラウドクレジットの情報開示真骨頂は、顧客、投資家との接点=アナログを大切にする点です。

運用報告会、初心者セミナー、3周年イベントなどで、杉山社長、幹部役員さんと直接対話ができる機会、杉山社長の話が直接聞けるコーナーなど、盛りだくさんです。

クラウドクレジットセミナー2017年は上半期に4回

 

セミナー後にも幹部役員、社員と雑談できる場の提供もあります。
またその回数が他のソーシャルレンディング会社よりも、確実に機会が多いことです。

単純に考えれば、高利回りのソーシャルレンディング業者に資産を預けて、増やしてくれれば、投資家はそれでいいんです。
でも、実際はそうとも言えません。

高利回りがゆえに、会社の内容が不明でリスクが高い会社があるかもしれません。
現実に、2017年には、違法行為によってほぼ廃業状態の会社もでてきました。

ソーシャルレンディング運営会社は1社も上場していないので、情報も限られています。
ネットで知りうる情報の真贋はわかりません。

サイトに社長の横顔、方針も満足に書いていない。
運用状況もわかりずらい、セミナーも開催しない、社長のスピーチも聞いたことがない。

これでは、利回りが高くても、投資に二の足を踏んでしまいます。

逆に、積極的に会話の機会を作ってくれる会社があれば結局、「お金を預けるなら、直接、話をできた会社、質問ができた会社にしたくなる」のが自然です。

また、疑問点があれば、すぐにチャットワークでやり取りができ、答えてくれるのも反応が早くていいです。
クラウドクレジットの評判がいい理由の最大は、投資家との接点です。

クラウドクレジットの詳細をチェックする

 

クラウドクレジットは高利回りの実績

2017年6月現在、クラウドクレジットは平均利回り10.63%業界2位です。現在、運用中の成績も下記のようなわかり安い表にまとめて、毎月発表してくれます。ありがたいです。

 

 

クラウドクレジットは海外融資に特化しているので、このような利回りが設定できます。
日本と金利事情や金融環境が違います。

逆に言えば、海外ゆえのリスクも当然あります。しかし、上記の表を参照していただければ、わかるように、カメルーンの2案件と欧州3か国個人向けローンは期待利回りが下がる可能性があります。

2005年にスリランカで開発経済学者が、20%程度の金利でマイクロファイナンス機関から借りたお金で中小事業者が行った事業のリターンを測定したところ、約60%程度のリターンという推定結果がでました。
世界にはスリランカ以外にも、こういった高度経済成長のステージにあり資金需要も旺盛な国が多くあります。当社はソーシャルレンディングの仕組みを使い、日本の余剰資金をそれらの国々に供給することにより高利回りの実現を目指します。

クラウドクレジットホームページより参照

逆に期待リターン以上の商品もあります。

いずれにしても、平均で10%以上の実績は、すばらしい評価を与えてもいいのではないでしょうか。
遅延はありましたが元本を大幅に毀損するような例はありません(2017年6月現在)。

 

クラウドクレジットは伊藤忠商事が株主

新興企業にとって信用は大事です。信用のない会社にお金は預けません。
クラウドクレジットの株主には伊藤忠商事、マネックスベンチャーズなど、社会的に信用のある会社がクラウドクレジットを後押ししています。

また、2017年12月、電通と業務提携しました。

クラウドクレジット株式会社【本社:東京都中央区、代表取締役社長:杉山 智行、以下「当社」】は、このたび総額約4億円の資金調達を実施いたしました。また、株式会社電通【本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:山本 敏博、以下「電通」】グループと当社サービスの革新に関する包括的な業務提携を開始いたしましたのでお知らせいたします。当社は電通グループが企画する戦略的施策を通じ、経営基盤を強化するとともに、投資家の皆様に向けたサービスのイノベーションを実現、これを通じた成長の加速と企業価値の最大化を図っていく所存です。

クラウドクレジットの成長性や、杉山社長の信頼があるからこそ、株主になったのでしょう。

伊藤忠が株主にいることで、この3年間、クラウドクレジットの信用度が増して、投資家も安心して口座開設、投資に進みました。電通との業務提携も大きな財産です。

ソーシャルレンディングは、業界自体が浅いのでどこの会社が株主か、信用は非常に重要です。

クラウドクレジットはカメルーン、ペルーなど新興国、海外に投資

 

クラウドクレジットは海外特化型のソーシャルレンディング会社です。

カメルーン、ペルー、だけでなく、ロシア、カザフスタン、ジョージア、スペイン、ポーランド、ブラジル、チェコ、デンマーク、メキシコなどにも日本の資金が回っている可能性があります。これは日本の投資家から集めた資金が東欧、北欧などの提携先などから現地の貸付業者を通じて各国の借主に融資されるためです。

アナタの資金が世界中を回って、お金を必要とされる国、ヒトに再分配されて、またアナタのものへ戻ってくる可能性があります。
日本の閉塞感のある市場から、資金を必要としている国へ。

クラウドクレジットはそのお手伝いをしているのです。

また2018年業務拡大のため、不動産などのファンドも供給する意図があると、2017年暮れのセミナーである役員は発言されていました。

 

クラウドクレジットはブログが充実

 

クラウドクレジットはブログが充実しています。

執筆者は杉山社長、社員の方です。カテゴリー分けされているのですが、社員のブログは文責が入っていません。誰の記事であるかは不明です。
格調は高く、金融の専門家でなければ、書けない内容が随所に織り込まれています。

それを読めば、なぜクラウドクレジットが世界へ進出しているのか、わかります。経済の読み物として含蓄がありますので、お時間がある時に読んでみると味わいがあります。

 

クラウドクレジットのサイトが使いづらいとの指摘がありましたが、2017年6月末にリニューアルして使いやすくなりました。
下記の新機能追加です。

  • 「ポジション一括管理機能」を導入
  • マイページのデザインをリニューアル
  • ホームページの機能「よくある質問」ページをリニューアル

 

クラウドクレジットの登録実績

クラウドクレジットのユーザー数8800名を突破(2017年11月現在)

クラウドクレジットのユーザー数が順調に増えています、クラウドクレジットに限らず、ソーシャルレンディング全体の実績が順調に推移しているのです。特にクラウドクレジットの登録数は、ほぼ累月増加です。
評判がよくなければ、絶対にこのような実績になりません。

 

(上の資料は2017年6月)

クラウドクレジットの累計預かり金も57億円突破(2018年1月)

2016年12月に累計成約ローン総額が15億円を突破して以来、約半年で累計出資金額が30億円を突破しました。
2017年3月以降は継続的に2億円を上回る月次出資金額を記録しており、特に2017年5月には月次出資金額が過去最高となる3億5千万円に迫るなど、増加傾向が強まっております。

2016年1月に受付を開始した法人口座によるご出資金額の拡大もこの増加傾向を後押ししております。

 

クラウドクレジットは業界検索数第1位

クラウドクレジットはソーシャルレンディング業界の中で検索ヒット数が1位です。

以前は、みんなのクレジットが検索1位でしたが、3月の金融庁の行政勧告が発表されて以来、検索数がガタ減りで、今はクラウドクレジットがダントツ1位です。
投資家のみなさんが、ソーシャルレンディングのことならクラウドクレジットに関心を持っているのです。

検索数1位の背景資料(2017年6月現在)

平均利回り 10.63% 業界2位(1位はグリーンインフラレンディング) 口座月間獲得数 約700口座(比べる指標がないのですが、おそらく1位または2位です)

 

 

クラウドクレジットの詳しい内容はコチラ⇒https://crowdcredit.jp/

 

 

クラウドクレジットのリスクとは

 

今までクラウドクレジットのいいところを書いてきました。クラウドクレジット投資のリスクについても触れたいと思います。

大きく分けて下記の4点です。

  • クラウドクレジットの利回りが怪しい
  • クラウドクレジットは赤字
  • クラウドクレジットの貸し倒れ(デフォルト)
  • クラウドクレジットの遅延

 

クラウドクレジットの為替リスク

クラウドクレジットは海外投資ですから、購入した時と満期になった時の為替で損失の可能性もあります。
逆に言えば、為替差益もあります。為替差損が嫌な方は【為替ヘッジあり】と書かれた案件だけを狙えば問題はありません。

 

クラウドクレジット 為替ヘッジあり案件

 

【為替ヘッジあり】と書かれていない商品を購入したい場合は、ドルコスト平均法などで分割して購入すれば、リスクは大幅に減ります。
クラウドクレジットの購入方法はカンタンです。1万円から投資できますし、購入の手数料もありません。

為替に関して、将来値上がりするか、値下がりするかなんて誰もわかりません。時間軸がリターンにつながるので、躊躇する暇があれば
投資してしまうことです。

また、為替差損が出てしまった時は、現地の通貨でそのまま継続して購入する方法もあります。下記は東欧金融事業者支援ファンド1号の運用報告レポートと為替の動きです。

 

 

クラウドクレジットの為替リスクヘッジまとめ

【為替ヘッジあり】案件を選択する

ドルコスト平均法など、ぶんさんとうしを実行する

満期時に為替差損があれば、現地通貨で継続運用する

 

 

意外と為替リスクを回避できる方法はありますね。
ワタシは、そのまま運用して、為替差益を享受できる作戦も検討します。

 

クラウドクレジットの利回りリスク

ソーシャルレンディングの仕組みを知らない方からすれば、平均利回りが10%を超す金融商品は、よくあるポンジスキーム詐欺(自転車操業)と勘違いします。

お金だけ集めて消えてしまう業者、M資金と呼ばれる詐欺など、毎月のように新聞紙上を賑わします。

日本人の常識的な考えに基づけば、利回りが10%超えるのは、怪しいと思えて当然です。どうしても従来の固定観念で金融商品を考えてしまいます。たしかにソーシャルレンディング業者の中には、金融庁の行政処分を受けるなど、グレーな面も否定できません。それを避けるために、クラウドクレジットはガバナンスの強化に乗り出します。

ソーシャルレンディングは基本ハイイールド債です。リスクが高いので、金利が高くなります。

また、国内と海外では金融事情が違うのです。

少なくとも、伊藤忠商事が株主であるように、役員のほとんどが金融界の出身者であるように、ソーシャルレンディングのプロ集団を目指している会社です。

 

他のソーシャルレンディング会社のように金融庁から指摘されないように、コンプライアンス、ガバナンスについては2017年、社員を増員して対応するとの話が創立3周年イベントで杉山社長から話があったほどです。

 

クラウドクレジットは赤字、貸し倒れのリスク

稲妻

 

今年の1月のセミナーでは「御社は赤字か黒字かの質問がありました」。結論としては、2017年度に黒字化を目指すとのことです。
伊藤忠商事を始めとした大手企業のバックアップがあり、会社の運営体制は投資家から評価を得ています。
ソーシャルレンディングは手数料商売です。預かり金額が多くならなければ、売り上げは増えません。

海外に特化している関係で急に案件額が増えるとは限りません。ただし、新たな国で商品開発が出来そうなことも聞きました。

投資金額、口座数も順調に増えているので、マイナスの方向にいっている会社とは思えません。各自が判断することでしょう。

 

クラウドクレジット商品の元本割れリスク

 

ソーシャルレンディングは元本保証ではありませんので、クラウドクレジットに限らず元本割れのリスクがあります。
販売開始から3年を経て、カメルーン2商品などで、期待リターンに届いていない商品もあります。ただし、元本割れではないようです。
それよりも、クラウドクレジットの商品は海外商品なので、為替リスクを 心配して、上記のようなリスクヘッジを検討すべきかと思います。
杉山社長がいつも言うように、「リスクの異なる商品を分散して投資してほしい」ことを実践していれば、投資金額の元本保証は担保されると思っています。少なくとも銀行より、はるかに高い利回りになるでしょう。

クラウドクレジットの遅延

遅延は発生しています。欧州3か国個人向けローンファンド(ハイイールド型)やカメルーン中小企業支援プロジェクトなどで遅延が発生しています。担保の回収などで最終的にはどうなるのか、まだ決まってないようです。
しかし、遅延があっても元本割れではありません。今後も起こる可能性はあります。

 

以上、クラウドクレジットの評判、実績、リスクなどをまとめてみました。

 

クラウドクレジットの評判まとめ

クラウドクレジット3周年セミナー懇親会会場

 

ネット上の検索では「クラウドクレジット 怪しい」、「クラウドクレジット 貸倒」、「クラウドクレジット 元本割れ」、「クラウドクレジット 遅延」、「クラウドクレジット 赤字」などの否定的な検索ワードが並びます。

これはあくまで、検索させるためのワードであって、実情ではありません。(笑)
クラウドクレジットの評判はいいです。悪いことを探すのに苦労をするぐらいです。評判にいい理由は、上記に説明した通りです。

  • 経営者の思想が見える、ビジョンが明確
  • 会社全体の金融スキルが高い
  • 情報開示に積極的に取り組んでいる
  • 利回りが高い(業界NO.2 17年5月時点)
  • 海外案件に特化
  • 社会貢献理念
  • 業務拡大路線

 

以上の理由から、私のソーシャルレンディング分散投資の主力はクラウドクレジットです。

リスクは多少あっても、分散投資、為替ヘッジなどで対応は可能です。

高利回り10%以上を上手に利用して、クラウドクレジットを本格運用しようと検討中です。

ネット上の情報は、信用しません。特に2chの評判などです。
クラウドクレジットは頻繁にセミナーを開きますので、疑問があればそこで直接杉山社長に質問できます。

すぐに解決したい問題は電話、チャットで対応してもらえるシステムがクラウドクレジット内部にあります。

杉山社長の卓越した金融知識でソーシャルレンディング業界をさらにけん引してほしいと願います。

クラウドクレジットの評判はすこぶる良好です。

クラウドクレジットの詳しい内容はコチラ⇒https://crowdcredit.jp/

 

クラウドクレジットは、今後も国内の低金利環境下においても魅力的な投資機会を求める日本の投資家と適正な金利での資金調達を模索する海外の資金需要者をつなぎ、社会を豊かにする資金の流れをつくることで投資家の期待に応える商品を提供するでしょう。

 

ソーシャルレンディングで大事なことは分散投資

杉山社長はセミナーでこう言います。「ひとつのファンド集中するのではなく、かならず案件を分散させてください」。

我々は、クラウドクレジットの案件を分散させるだけでなく、ソーシャルレンディング会社の分散も必要です。
また、ロボアドバイザーも入れて確実運用の上で、余裕があれば株や仮想通貨などのリスクの高い商品に手をだせば
いいのではないでしょうか。

ソーシャルレンディング会社で利回りの良い会社は以下の通りです。

 

◆ソーシャルレンディング大手3社の利回りは高い◆

ソーシャルレンディング会社

期待利回り 特  長

maneo

 5%~8%

日本最大、シェアナンバー1。
成立ローン1000億超のソーシャルレンディング会社。平均利回り7%

OwnersBook

実績利回り4.6%~14.5%

全案件不動産担保付き
マザーズ上場・ロードスターキャピタルと連携。全件満額成立、堅実!

SBIソーシャルレンディング

 3.2%~10%

安定感はNO1。 SBIホールディングスグループの実力会社

 

また、ウェルスナビ、ロボアドバイザーも魅力です。以下の記事をご参照ください。

WealthNavi