OwnersBookの評判は?

OwnersBookは人気、評判が高まっています。

その理由の一番目は会社の安定性、案件の健全性、担保物件の信頼性です。
以前なら、投資案件は募集開始後2,3日後でも購入できましたが、今では即日完売です。

OwnersBookに口座開設を考えている方は開設までに数日かかりますので、お早めにお申し込みください。

OwnersBookの詳しい内容はコチラ⇒https://www.ownersbook.jp/

 

OwnersBookの評判の良さを詳細に解説

 

OwnersBookの印象

OwnersBookは銀座の一等地のちょっと裏手にある、ソーシャルレンディング運営会社です。

セミナーで1度訪れたことがあります。
将来は銀座の表側で自社ビルを持ちそうな予感を感じさせる、評判の良い将来性のある会社だと感じています。

派手な宣伝はしません。年利回りもほかのソーシャルレンディングと比較して飛びぬけていいわけではありません。

しかし、利回りが4%から14%を確保しています。
案件の即日完売率も高く、投資家の間で信頼性も高いと感じているのは私だけではないでしょう。

ソーシャルレンディング投資するにあたって、まず、あなたが考えなければならないことは運営会社の健全性、安全性です。
決して利回りではありません。
わかっているつもりでも、熱くなるとすぐにこの原則を忘れます。

 

OwnersBookの評判が良い理由

 

●ロードスターキャピタル、OwnersBookとも不動産金融業界のプロメンバー集団

機関投資家も満足する水準の投資案件を立案する不動産スキルがOwnersBookにはあります。
具体的には、セミナーでお聞きしたのですが、親会社のロードスターキャピタル社員は約30名ほどの会社ですが、不動産のプロフェッショナル集団です。

宅地建物取引資格所有者が13名、不動産鑑定士資格所有者が5名と不動産・ファイナンス関連所有者が多数在籍しています。またその方々の大多数はは投資業務経験者です。

 

●OwnersBookは東京都23区に絞った不動産投資型

 

不動産担保物件は流動性があり、売却できる価値がなければ意味がありません。東京23区に物件を絞っていますので、将来的にも安泰の不動産と言えます。

 

●不動産案件のリスク軽減の徹底化

全案件に不動産担保を設定することはもちろん、融資額も不動産価値の80%に設定されています。また、自社が不動産のプロ会社でありながら、第三者の不動産鑑定士に不動産鑑定を依頼するなど、二重のチェック体制を敷いています。

それが全案件、満額募集完了の商品設計となっています。

 

●不動産案件の可能な限りの透明化

ソーシャルレンディングは金融当局の指導により、投資事業者を公表することができません。非合法な組織に投資することはないにしろ、投資家は不安な要素のひとつです。それをできるだけ解消するために不動産情報を詳細説明の口座情報画面にしています。

 

●OwnersBookオリジナルの企画が目白押し

1.会員限定のSNS

2.OwnersBookのアプリも開発

3.OwnersBookとマネーフォワードが連携

マネーフォワードで他の資産と一括してご自身の最新の資産残高をリアルタイムに確認できる

ほかには他社同様になりますが、以下の項目が挙げられます。

 

●基本的な使いやすさも徹底

  • 他社同様、口座管理料維持料は無料
  • 1万円からの投資が可能
  • 利回り 4から14%前後

 

以上、OwnersBookの評判の良さを解説しました。ホームページと被るところもありますが、できるだけ足を運んだ情報も盛り込むように意識しました。

評判が良くても、時代の波とともに会社がおかしくなる時はなります。不動産動向は日本国策、社会情勢とも大きく影響してきます。

しかし、言えるのは、ソーシャルレンディング運営会社の中ではOwnersBookは安定した案件を創出する会社であるということです。

そして、その会社に投資することは投資家にとってもよいリターンをもたらすでしょう。

 

OwnersBookの詳しい内容はコチラ⇒https://www.ownersbook.jp/

OwnersBook(オーナーズブック)の不動産投資に久々、応募【初心者が気をつけること】

OwnersBook(オーナーズブック)の不動産投資に久々、応募しました。

 

備忘録の意味もあってブログに書きます。
ソーシャルレンディング中級以上の方には意味のない内容です。

今回で2回目の応募になります。応募した不動産商品はコレ

 

1回目は今年の3月31日でした。

さすがに、応募の仕方忘れていました。(笑)

 

OwnersBook(オーナーズブック)応募のポイント

OwnersBook(オーナーズブック)の投資はゆっくり、案件の詳細を見ているヒマはありません。
事前に物件の内容を吟味して、定刻になれば、即座に応募してください。

OwnersBook(オーナーズブック)の不動産商品は即時完売です。

今回は10分程度の余裕がありましたが、一瞬で応募が終わってしまうケースが多々あります。

定刻になった場合は、パソコン、スマホで即時応募です。

 

  • 事前に不動産商品の案内が出された時点で、商品詳細を読みこなしてください
  • 内容がよければ、事前に入金してください。
  • 定刻(最近は18時)後、すぐに応募
  • 事前に決めた金額を入力(預け入れした最大金額の投資も可能です)。
  • あとはクリックするだけです。

OwnersBook(オーナーズブック)応募画面

普段の画面と違い、応募の定刻を過ぎると応募ページがでてきます。

 

 

ワタシ最初、間違えて、1万円で応募してしまいました。

OwnersBook(オーナーズブック)の場合は追加で応募できます。

今回は瞬時に完売にならなかったので、9万円を足しこんで10万円にしました。

申込みご入力フォームは通常出てこないので、ワタシのようなヘマはないようにお願いします。

 

OwnersBook(オーナーズブック)の案件応募は計画的に

 

OwnersBook(オーナーズブック)の不動産案件は月に1本から3本程度です。

入金して、応募し忘れると次回まで1週間、2週間と空いてしまうことがあります。

ほかのソーシャルレンディング会社だと、たとえば、maneo(マネオ)やSBIソーシャルレンディングだと
案件が多いので、すぐに応募できますが、OwnersBook(オーナーズブック)ではできません。

出金手数料を取られるのも(この場合のお金が非常に馬鹿らしいと思うのは私だけでしょうか)嫌なので

次回まで待ちます。

好きな人とのデートを忘れた気分もあり、入金しただけでは利息がつかないので、お金が遊んでしまいます。

 

OwnersBook(オーナーズブック)のアプリは入れておくこと

最近は18時帝国の不動産商品が多いので、

どこにいても応募できるようにOwnersBook(オーナーズブック)スマホのアプリを
いれておくことをおすすめします。

 

ということで2本目の応募ができました。

 

OwnersBook(オーナーズブック)はじめソーシャルレンディング投資は分散が大切

ソーシャルレンディングへの投資はすべて10万円ずつ、会社、商品、商品(海外、国内)、期間を分散させると
決めているので、全部で10数本になりました。

これなら、1本元本割れがあっても、4%前後の利回りが取れると踏んでいます。

アナタも、ソーシャルレンディングのリスクをとって投資しましょう。

 

OwnersBook(オーナーズブック)をもっとみる

 

でも、OwnersBook(オーナーズブック)は不動産のプロ会社なので、政府の不動産に対する方針が大幅に変わらない限り
大丈夫だと信じています。

東京オリンピックパラリンピックの2020年以降はちょっと考えます。

 

以上、OwnersBook(オーナーズブック)の不動産投資に久々、応募【初心者が気をつけること】…でした。

こちらの記事もご参照ください。

 

OwnersBook(オーナーズブック)の評判

 

OwnersBook(オーナーズブック)のアプリ

 

 

 

 

OwnersBookのアプリを使ってみた!

OwnersBookのアプリをインストール

 

1万円からの投資、スマホからの投資をテーマに掲げているOwnersBookのアプリをインストールしました。
20代、30代からのソーシャルレンディング投資のすそ野を広げたいとの意向がOwnersBookにあります。

OwnersBookのアプリは使いやすいでしょうか?

1.グーグルプレイから、オーナーズブックと入力

2.OwnersBookの画面からインストール

 

3.登録完了

4.すでに登録は済ませてあるので、ログイン

 

私のスマホはDMMの格安スマホ。1カ月電話代込みで1,600円から2,500円前後。3G使えるので、これで十分。

さて、OwnersBookのアプリを入れてみた。登録は簡単でした。

 

 

OwnersBookのアプリを入れてわかったこと。

操作性が高まる

アプリダウンロードしてわかりました。使いやすいです。1ページに必要な事項が収まってます。
スマホでは、Webサイトをスクロールしたり、拡大しないと使いたいページにたどり着きません。不便でした。

アプリなら、画面ディスプレイにピタリと収まるレイアウトです。これなら、入金、出金、応募がいつでもどこでも、簡単に楽にできます。

OwnersBookが目指す、スマートフォンで行う不動産投資の意味がアプリをダウンロードすることによってわかりました。

ソーシャルレンディングはこれからの金融業界ですが、使いやすいアプリを開発したり、マネーフォワードと連携したりするOwnersBookの先駆者ぶりがさらに光ります。

アクセススピードが高まる。

どうしても入札したい案件があった場合、WEBよりもアプリのほうが早いです。たとえば、期間が6カ月で利回りが8%の案件があったとします。入札開始時間にアナタは、外出中です。

アプリから入れば、トップ画面にOwnersBookのアイコンが置かれてます。スマートフォン起動後、一度のタップでたどり着きます。ログインして、入札まで、WEBサイトより、早くページを展開します。ストレスがありません。

OwnersBookだけでなく、ほかのソーシャルレンディング会社もスマホアプリが使えるようになると、積極的にスマホで案件入札するかもしれません。

 

次回はマネーフォワードも使ってみます。

以上、OwnersBookのアプリを使った感想でした。

以下の記事もご参照ください。

クラウドクレジットの評判ならこちらです。

ソーシャルレンディングの基本についてはこちらをご参照参照ください。